茨城県で看板を作るならアクトサイン

WORKS

業種別実績

【歯科医院 看板 施工事例】いずみかわ歯科様|交差点からも見やすいサイン計画

  • 看板種類:

  • 設置場所:

いずみかわ歯科様にて、屋外自立看板、内照式ポールサイン、入口ガラス面サインの製作・施工を行いました。

看板は大きさだけでなく、設置する場所や高さ、向き、色によっても見え方が変わります。

立地条件や制約の中で、道路からの見え方や駐車場との位置関係を考えながら、それぞれのサインを配置しています。

■ 交差点から、両方向に見える自立看板

駐車場に設置した自立看板は、同じデザインの板面を両面に配置した仕様です。

看板があるのは2か所ある駐車場入口のうち一方ですが、もう一方の入口からも同じデザインを確認でき、統一感があります。

内照式なので、夜間も医院名や診療案内が見えやすく、昼夜を問わず駐車場の目印になります。

■ 遠くから医院名が分かるポールサイン

内照式のポールサインは高い位置にあり、道路に対して直角に設置されているため、道路からも見えやすい配置です。

紺色のベースに白い文字を組み合わせ、遠くからでも「いずみかわ歯科」の名前が目に入りやすいデザインにしています。

近づいてから詳しい診療案内を確認する自立看板と、遠くからでも医院の存在を知らせるポールサイン。

それぞれのサインが、設置される場所に合わせて役割を担っています。

■ 入口には、医院の雰囲気を伝えるウィンドウサイン

入口のガラス面には、歯のロゴと「いずみかわ歯科」の名称、診療時間などを表示しました。

入口に医院名やロゴがきちんと表示されていることで、医院の入口だと分かりやすく、落ち着いて入りやすい雰囲気をつくっています。

屋外の看板とロゴやカラーを統一することで、医院全体にまとまりのある外観に仕上げています。

■ 看板は、設置する場所によって見え方が変わります

看板は、ただ大きく、目立てばよいわけではありません。

道路との位置関係や、見る方向、設置する高さなど、その場所の条件によって適した見せ方は変わります。

その看板を見る人がどの位置から見るのか、また、どの位置にいる人に何を伝えたいのかを考えることも大切です。

アクトサインでは、現場の状況を確認し、その場所でどう見えるのかを考えながら、看板のデザインや設置方法をご提案しています。

歯科医院・クリニックの看板製作や、新規開院、既存サインの見直しなどをご検討の際は、お気軽にご相談ください。

関連記事

▶ ブログ

看板は大きければ目立つは本当?

▶ 業種別の施工事例はこちら
https://www.act-sign.com/works